01 及び 並びに 且つ また
02 対(たい)[三~二]
03
そうして
そして
しこうして
しかして
もって
04
それから
それに
その上
なおかつ
かつまた
併せて
上(うえ)[食べた~にまだ食べる]
05
あまつさえ
おまけに
そこへもってきて
加うるに
かてて加えて
ただでさえ
06
どころか
それどころか
それどころではなく
ばかりか
そればかりか
そればかりではなく
のみならず
しかのみならず
しかも
且つは
07 ひいては 欲を言えば
01
まして
いわんや
さらでだに
02
で
ですから
それですから
もので
それだもので
だもので
だものだから
だから
されば
だからこそ
さればこそ
03
そこで
それで
それゆえ[~に]
そのため[~に]
故(ゆえ)に
したがって
ために
ここをもって
これをもって
もって
よって
よってもって
04 それかあらぬか
05
こうして
かくて
かくして
ここにおいて
06
すると
と
それでは
では
じゃあ
じゃ
それじゃ
そしたら
それなら
そんなら
とすれば
ならば
しからば
さようしからば
そうすると
してみると
そういたしますと
というと
と言えば
と申しますと/いたしますと
と申しますと
といたしますと
07
ついては
つきましては
次に[~は]
01
しかし
しかしながら
さりながら
けれども
けれど
だけれども
だけれど
だけども
だけど
けど
が
だが
しかれども
されど
ところが
しかるに
02
でも
それでも
さりとて
そのくせ
くせに
それでいて
にもかかわらず
なのに
それなのに
03
いえども
とはいえ
とはいうものの
そうはいうものの
04 その代わり かえって
05
翻って
反面
一面
一方
他方
反対に
逆に
それに対して
01
あるいは
または
はたまた
もしくは
さもなければ
さもなくば
02 ないしは
03 それとも
01 すなわち これすなわち 即 取りも直さず
02
言わば
言い換えれば
言ってみれば
換言すれば
別言すれば
早い話が
03
つまり
しょせん
せんずるところ
結局のところ
つまるところ
帰するところ
要するに
結句
いずれにせよ
どっちみち
なんといっても
04
例えば
なかんずく
中でも
01 ただ なお ただし もっとも
02
ちなみに
ついでながら
念のため
03 追って
01 そも そもそも
02
さて
さても
ところで
それはそうと
話変わって
それにしても
さるほどに
さるにても
03
それはそれとして
それ/何はさておき
それはさておき
何はさておき
何はともあれ
閑話休題
それにつけても
04 次に それでは
05
思えば
思うに
案ずるに
おもんみれば
時に
ここに
06 そ(夫)れ 夫(そ)れ
01 なぜ 何故(なにゆえ) なんで
02
なんだって
なんとして
どうして
どうしたことか
なんぞ
いずくんぞ
03 なんとなれば なぜなら だって
01
わあ
やんや
からから
げらげら
げたげた
ははは
ふふふ
へへ
へへへ
ほほほ
あはは
わはは
わっはっは
うふふ
おほほ
02 わあわあ
03
おいおい
わっ
ひいひい
04
きゃあ
ぎゃあ
きゃっ
ぎゃっ
ぐう
ちぇっ
05 えへん
06 おぎゃあ ああん[泣き声]
01
あ
ああ
あっ
あわれ
あっぱれ
ワンダフル
あら
あれ
あれえ
あれれ
あれよあれよ
あわや
お
おお
おう
おっと
おや
まあ
おやおや
これはこれは
え
ええ
えっ
これは
ふうん
へえ
へへん
へへえ
ほう
ほい
わあ
うわあ
ん
んん
や
やっ
02
ははあ
ふん
ふふん
はて
はてな
はてさて
待てよ
03 やれやれ とほほ なんともはや
04
よし
くそ
なにくそ
なあに
なんの
なんのその
05
でかした
しめた
しめしめ
しまった
南無三(なむさん)
南無三宝
06
さあ
いざ
これ
それ
すわ
すわこそ
07 どれ ひとつ
08
あの
あのう
ええと
こうっと・こうつと
こうっと
こうつと
それで
はい
01
えい
えいっ
えいや
やっ
ちぇすと
えっさえっさ
えっさっさ
えんやらや
それきた
どっこい
うんとこどっこい
せえの
いっせえのせ
えんやこら
やあとこせ[~よういやな]
オーエス
よいしょ
どっこいしょ
用意
願いましては
わっしょい
やっせえ
わっせ
それ
ほれ
うん
02
じゃんけんぽん
いちにのさん
いちにさん
ワンツースリー
よういどん
はっけよい
03
フレー
ドンマイ
カモン
ヒヤヒヤ
謹聴
04 どうする いいぞ
01
誓って
神掛けて
必ず
必ずや
きっと
必ずしも
あながち
02
もちろん
無論
一定(いちじょう)
言うまでもなく
言わずもがな
御承知のとおり
03
絶対
間違いなく
大丈夫
金輪際(こんりんざい)
決して
やせても枯れても
04
ずばり
確かに[~その通りだ]
てっきり
05
どうやら
多分
恐らく
大方
確か
大概
まず
まずまず
まずは
まあ
まあまあ
結構
けだし
まさ(正)に
正(まさ)に
それこそ
なんでも
06
もしかすると
ひょっとすると/したら
ひょっとすると
ひょっとしたら
どうかすると
案外
あるいは
下手(へた)すると/をすると
下手(へた)すると
下手(へた)をすると
悪くすると
事によると
なんだか
07 さあ さて はて
08
まさか
よもや
どちらかと言えば
心なしか
09
もしや
いざ知らず
10
さぞ
さぞや
さぞかし
さだめて
さだめし
そりゃ
11
全く
全くもって
まことに
実に
げに
なんともはや
なんともかんとも
なんとも
12
どうしても
なんとしても
十指の指すところ
十目の見るところ
01
とかく
えてして
とにかく
ともかく
とにもかくにも
ともあれ
ともあれかくもあれ
02
一体
一体全体
大体
第一
自体
そもそも
いやしくも
仮初(かりそめ)にも
仮にも
どうも
全体[一体~]
03
何分(なにぶん)
何(なに)せ・何(なん)せ
何(なに)せ
何(なん)せ
何しろ
なんといっても
なんてったって
どうせ
同じ[~…するなら]
泣いても笑っても
どうしたって
いくらなんでも
なんぼなんでも
04 かえって むしろ
05 いっそ いっそのこと
01
果たして
案の定
案にたがわず
やはり
やっぱり
やっぱし
予想どおり
我が意を得たり
果然
なるほど
道理で
それもそのはず
むべなるかな
いかにも
それ見たことか
さては
02
あに図らんや
思いきや
いずくんぞ知らん
思い掛けなく
図らずも
意外や意外
なんだ[期待外れ]
03 何を隠そう 実は
04 さすが さてこそ
05 よくよく
06 なんと さても さりとは
07
なんとも
いっかな
なんの
なんともはや
なんのその
なんのなんの
事もあろうに
あろう事か
あろう事かあるまい事か
言うに事欠いて
01
願わくは
こいねがわくは
望むらくは
望むべくんば
どうか
どうぞ
何とぞ
くれぐれも
伏して
請う御期待
02
是非
是非とも
どうしても
なんとしても
必ず
なるべく
なるべくなら
なるべくは
なるたけ
できれば
できることなら
折り入って
済みませんが
済まないが
御面倒ながら
つまらない物ですが
03
なんでもかんでも
何が何でも
いやでもおうでも
いやがおうでも
いやおうなしに
是が非でも
理が非でも
04 すべからく よろしく
05
一番
ひとつ
一か八(ばち)か
01
もし
もしも
もしか
ひょっと
万一
万が一
万万一(まんまんいち・ばんばんいち)
万万一(まんまんいち)
万万一(ばんばんいち)
仮に
百歩譲って
例えば
世が世なら
02
なんなら
あわよくば
なろうことなら
03
たとい
たとえ
よしや
よし
よしんば
04 いくら どんなに
01
なんて
なんたる
なんと
驚くなかれ
よくも
よくぞ
それは
これはこれは
それはそれは
あの[~ね] あのう あのね
02
おい
おお
おうい
ほうい
こら
これ
これこれ
こりゃ
03 ちょいと ちょっと
04
もし
もしもし
アテンションプリーズ
05
やあ
やい
やあい
やあいやあい
わあい
06
ね
ねえ
なあ
そら
それ
ほら
07 さ さあ いざ
08
はい
ひとつ
どうぞ
ちょうだい[~な]
おくれ
09
待った
御覧
気を付け
右へならえ
回れ右
10 はい[馬] しい どう
11
駄目
おのれ
うぬ
この野郎
12 天地無用
01
はあ
はい
はっ
はは
ははっ
へい
02 さあ まあ まあね
03
うん
え
えっ
ええ
おお
さよう
そう
そうそう
しかり
そのとおり
御名算・御明算
御名算
御明算
04
ああそう
そうか
そうですか
さようか
さようでございますか
それはそれは
なるほど
ごもっとも
ふん
ふんふん
05 イエス OK オーライ
06 ほう まさか うそ
07
いえ
いいえ
いえいえ
ううん
いや
いいや
いやいや
否(いな)
ノー
なんの
なんのなんの
どうしてどうして
なんだ[~こんなもの]
とてもとても
いかないかな
08
どっこい
おっとどっこい
なに
なにを
何をいう
なんだ[なんだとは~]
なんだと
なんだって
09
結構
どうぞ
いいです
いいとも
ようござんす
よろしゅうございます
了解
合点だ
10
駄目
いけない
いけません
あかん
嫌(いや)
御免
まっぴら
お気の毒様
11 どうも
01 万歳 ブラボー ハレルヤ
02 くわばら つるかめ ちちんぷいぷい 鬼は外福は内 ノーモアヒロシマ
03 南無 南無阿弥陀仏 なんまいだ 南無妙法蓮華経 帰命頂礼(きみょうちょうらい)
04 アベマリア
05 アーメン
06 しめしめ してやったり
07
残念
しまった
したり[これは~]
いないいないばあ
01
おめでとう[~ございます・~ございました]
賀正
謹賀新年
賀春
頌春(しょうしゅん)
迎春
メリークリスマス
02 ありがとう[~ございます・~ございました] サンキュー
03
御免[~なさい・~あそばせ]
済みません[~でした]
失礼
失敬
あしからず
どうも
どうもどうも
お陰様で
04
おはよう[~ございます]
お休み[~なさい・~なさいませ]
05
こんにちは
こんばんは
お邪魔します
御免[~ください]
頼もう
東西東西[口上]
御用[~だ]
いらっしゃい[~ませ]
ようこそ
お待ち遠様
06
どうぞ
さあどうぞ
御遠慮なく
お平らに
07
さようなら・さよなら
さようなら
さよなら
さらば
あばよ
はいちゃい
それではまた
ではまた
では
じゃあね
グッドバイ
バイバイ
アデュー
チャオ
御機嫌よう/よろしゅう
御機嫌よう
御機嫌よろしゅう
これまで[今は~]
お先に[~失礼]
お後がよろしいようで
08
行って参ります
行って来ます
ただ今
09 初めまして よろしく
10 御苦労様 お世話様 お疲れ様
11
頂きます
御馳走様
お粗末様
12 参りました 参った
13
おのれ
この野郎
こん畜生
こん畜生(こんちくしょう)
こん畜生(こんちきしょう)
ばか野郎
ばか
あほ
畜生
畜生(ちくしょう)
畜生(ちきしょう)
てやんでえ
べらぼうめ
べらんめえ
くそを食らえ
14
ざまあみろ
ざまあみやがれ
それ見ろ
それ見たことか
いい気味[~だ]
やあいやあい
覚えていろ
なんと
なんだと
なんだって/ですって
なんだって
なんですって
01
親展
直披
平信
貴酬
02 拝啓 謹啓 一筆啓上 拝復
03
冠省
前略
さて
のぶれば
まずは
04
敬具
敬白
草草・匆匆
草草
匆匆
不一・不乙(ふいつ)
不一(ふいつ)
不乙(ふいつ)
かしこ
あらあらかしこ
頓首
拝
再拝
05 追って 追伸 二伸
06
侍史
机下
硯北・研北
硯北
研北
案下
玉案下
おもと
御中(おんちゅう)
気付(きづけ)
07
志
寸志
松の葉
のし[~を付けて進呈する]
恵存
謹呈
08
御(おん)-
御(ご・ぎょ)-
御(ご)-
御(ぎょ)-
お-
み-
貴-
高(こう)-
皇(すめら)-
弊-
09 緘(かん) 締め[〆]
01
わんわん
くんくん
きゃんきゃん
きゃいん
にゃーにゃー
ごろごろ
きゃっきゃ
ぶーぶー
もーもー
めーめー
ひひーん
ぱおーん
こんこん
ちゅーちゅー
02
がーがー
こけこっこー
ぴよぴよ
ぴーちくぱーちく
ほーほけきょ
かっこう
かーかー
けんけん
ちゅんちゅん
ほろほろ
ぽっぽ
03
けろけろ
げろげろ
ちんちろりん
がちゃがちゃ
すいっちょ
みんみん
じーじー
かなかな
おーしーつくつく