| 元号 | 西暦 | 岡崎市の移り変わり ・社会のできごと | 岡崎市の人口 (調査地域) | 岡崎敬語調査の経緯 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 昭和20年 | 1945 | 岡崎が空襲をうけ、市の中心部が焼ける。終戦。 | ||||
| 昭和23年 | 1948 | 12 | 国立国語研究所が発足 | |||
| 昭和27年 | 1952 | 三重県上野市で敬語調査 | ||||
| 昭和28年 | 1953 | 2 | NHKテレビ放送開始 | 12万人(約7万人) | 第一次調査実施 9月サンプリング 10月23日~30日面接調査 | |
| 昭和34年 | 1959 | 伊勢湾台風による被害 岡崎城復元 | ||||
| 昭和37年 | 1962 | 岡崎市内電車廃止(63年間) 康生町に34戸の商店街ができる | 合併により18万2千人 | 3 | 国立国語研究所、北区稲付西山町に移転 | |
| 昭和39年 | 1964 | 10 | 東京オリンピック開催 | |||
| 昭和43年 | 1968 | 東名高速道路岡崎インター開通 | ||||
| 昭和45年 | 1970 | 3 | 日本万国博覧会開催(大阪) | |||
| 昭和46年 | 1971 | 市役所・図書館・美術館ができる | ||||
| 昭和47年 | 1972 | 康生通りに松坂屋が開店 | 22万人(約7万8千人) | 第二次調査実施 10月サンプリング 11月19日~30日継続調査 3月13日~23日パネル調査 | ||
| 5 | 沖縄返還 | |||||
| 昭和60年 | 1985 | 電気通信自由化 | ||||
| 昭和62年 | 1987 | NTT携帯電話サービス開始 | ||||
| 昭和64年 | 1989 | 国道248号が改修され、3車線になる | 30万人達成 | |||
| 平成3年 | 1991 | World Wide Web(WWW)公開 (インターネット普及) | ||||
| 平成7年 | 1995 | 1 | 阪神・淡路大震災 | |||
| 平成17年 | 2005 | 日本国際博覧会開催(愛知) | 2 | 国立国語研究所、立川市緑町に移転 | ||
| 平成20年 | 2008 | 岡崎市役所新庁舎完成 | 合併により37万人 (約8万人) | 10月17日 第34回「ことば」フォーラム開催 第三次調査実施 9月・10月サンプリング 11月12日~25日継続・パネル調査 | ||
| 7 | 台風の影響で市内に水害 | |||||
| 11 | 岡崎市図書館交流プラザりぶら完成 | |||||
| 平成21年 | 2009 | 2月2日~16日補充調査実施 8月29日 岡崎「ことばの調査」報告会開催 | ||||
| 平成22年 | 2010 | 1 | 松坂屋岡崎店が閉店 |
岩淵悦太郎,柴田武,北村甫,野元菊雄,上村幸雄,山之内るり(以上,国立国語研究所),島崎稔(高崎市立短期大学),林知己夫,西平重喜(以上,統計数理研究所),島津一夫(横浜市立大学),愛知教育大学学生8名(個人名は不明)
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江川清,梶原滉太郎,佐藤亮一,高田誠,徳川宗賢,中村明,野元菊雄,本堂寛,村木新次郎(以上,国立国語研究所),南不二男(東京外国語大学),小野米一(北海道教育大学),杉戸清樹(名古屋大学学生),鈴木敏昭(東京大学大学院)
調査本部:名古屋大学学生3名(補助者)
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杉戸清樹,横山詔一,朝日祥之,井上文子,大西拓一郎,尾崎喜光,熊谷康雄,齋藤達哉,高田智和,吉岡泰夫,米田正人,鑓水兼貴,阿部貴人(以上,国立国語研究所),水野義道(京都工芸繊維大学),松田謙次郎(神戸松蔭女子学院大学),西尾純二(大阪府立大学),松丸真大(滋賀大学),辻加代子(神戸学院大学),久木田恵(愛知教育大学),片岡邦好(愛知大学),村上敬一(神戸松蔭女子学院大学),阿部新(名古屋外国語大学),白岩広行,平塚雄亮(以上,大阪大学大学院),新井文人,折田奈甫(神戸松蔭女子学院大学大学院),中野陽,松本直樹(以上,大阪府立大学大学院),竹村亜紀子(神戸大学大学院)
調査本部:礒部よし子,塚田実知代,米田純子(以上,国立国語研究所)
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被調査者は,第一次調査時18歳,第二次調査時36歳,第三次調査時72歳の女性です。
調査員は,第一次調査が学生調査員,第二次・第三次調査が杉戸清樹です。
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撮影者は,第一次調査が北村甫,第二次調査が南不二男,第三次調査が高田智和です。
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